「人が足りない」を、外国人材で解決する。
技能実習・特定技能・育成就労
どの制度が貴社に合うか、受入れの手続きから受け入れ後の定着まで、私たちが丸ごと伴走します。
年間800名・10年以上の実績で、初めてでも、制度が変わっても、安心しておまかせください。
ベトナム・カンボジア
2027年4月、技能実習は「育成就労」へ変わります。
いま技能実習をご利用中の企業様へ
——「うちの実習生はどうなる?」「何を準備すれば?」にお答えします。
こんなお悩み、ありませんか?
- 募集しても人が集まらない。現場が回らない。
- 外国人材に興味はあるけれど、制度も手続きも複雑で不安。
- 「育成就労」に変わると聞いたが、今の実習生がどうなるのか分からない。
- 受け入れた後の生活や定着まで、自社だけで支えられるか心配。
その不安、まずは組合に相談してみてください。
制度が変わり、「人材確保」を目的に
技能実習・特定技能・育成就労は、それぞれ独立した制度です。でも貴社の目的の一つ
——「必要な人材を確保し、長く戦力でいてもらうこと」。新たな制度は人材確保が目的となりました。受入れの手続きから受け入れ後の定着支援まで、一貫して伴走します。初めての企業様も、制度の移行に悩む企業様も、まるごとお任せください。
2027年4月に始まる新しい制度のしくみは、「育成就労制度とは」でくわしく解説しています。



貴社の状況から選ぶ
「コストが気になる」
コストを抑えて、柔軟に採用したい
「何から始めれば?」
初めてで、何が合うか分からない
「すぐ辞めてしまう」
定着を重視して、長く働いてほしい
「実習生を手放したくない」
今の実習生を、特定技能で続けたい
どれに当てはまるか迷ったら、4つの選び方を並べて比べられます。
4つの状況を見比べる →外国人材が「育って・戦力になる」道のり
2027年4月に育成就労制度が始まると、育成就労 → 特定技能1号 → 特定技能2号という道のりが制度としてつながります。「育てる」段階から「長く働いてもらう」段階までが一本の流れになるため、採用のたびに一から考え直す必要がなくなり、人材を確保し続ける見通しが立てやすくなります。
育成就労 → 特定技能1号 → 特定技能2号。
貴社の目的に合わせて、制度をまたいで道のりを設計します。
選ばれる理由
- 実績:10年以上の受入れ実績/年間800名の受け入れ
- 対応国:インドネシア・ネパール・ベトナム・カンボジア
- 一貫サポート:入口の手続きから、受け入れ後の定着・フォローまで
- 制度移行に強い:育成就労への移行も、最新情報をもとに伴走
受け入れ企業様の声

「がんばってくれて、ずっといてほしいと社内で評判です」
京都府・縫製作業/ベトナム人女性2名

「会うたびに日本語が上達して、やる気を強く感じました」
神奈川県・建設業/ベトナム人男性3名

「長く熱心に働いてくれて、本当にとても助かっています」
大阪府・溶接作業/中国人男性2名
最新情報・育成就労の動き
- 【2026年度】最低賃金が全国平均1,177円に|外国人を雇用する企業が確認したいポイント
- 【受付終了】技能実習生の受付は10月末の面接分で終了しました
- 【10月1日から】在留期間更新の手数料が6,000円→33,000円に
- ネパールの洪水被害に心よりお見舞い申し上げます
- 育成就労はいつから? 2027年4月の施行に向けて、企業が今やっておくべきこと
よくある質問
- 外国人材の受け入れは難しい? → いいえ。初めてでも、手続きから私たちが支えます。
- 費用はどれくらい? → 制度や人数によって変わります。まずはご相談ください。
- 育成就労になると、今の実習生はどうなる? → 制度変更ガイドで詳しく解説しています。
まずは、お気軽にご相談ください。
「自社に合うか分からない」段階で大丈夫です。現状をうかがって、最適な進め方をご提案します。
